委員会・部会活動  Commitee activities

国内交流委員会

委員長 三浦伸一郎
副委員長 吉田俊子
委員 伊藤 修、伊藤 浩、甲斐久史、齋藤正和、高橋尚彦、長谷川恵美子
松元紀子、横井宏佳、吉国健司

【2018年度活動計画】

  1. 国内交流の基本方針: ジョイントセッションだけでなく、どのような学会とどのような交流を進めるかを検討する。
  2. ジョイントセッションの基本方針。
  3. 次年度共催セッション開催に向け、新規開拓していく学会を検討する。

【2017年度活動報告】

  1. 国内交流の基本方針: ジョイントセッションだけでなく、どのような学会とどのような交流を進めるかを検討する。
  2. ジョイントセッションの基本方針。
  3. 次年度共催セッション開催に向け、新規開拓していく学会を検討する。

【2016年度活動報告】

  1. 国内交流の基本方針: ジョイントセッションだけでなく、どのような学会とどのような交流を進めるかを検討した。
  2. ジョイントセッションの基本方針。
  3. 次年度共催セッション開催に向け、新規開拓していく学会を検討した。

【2015年度活動報告】

  1. 国内交流の基本方針: ジョイントセッションだけでなく、どのような学会とどのような交流を進めるかを検討した。
  2. ジョイントセッションの基本方針。
  3. 今回の循環器病予防学会との同時開催のアセスメント。
  4. 次年度共催セッション開催に向け、新規開拓していく学会を検討した。

【2014年度活動報告】

  1. 国内交流の基本方針: ジョイントセッションだけでなく、どのような学会とどのような交流を進めるかを検討した。
  2. ジョイントセッションの基本方針
  3. 今回の循環器病予防学会との同時開催のアセスメント。
  4. 「循環器予防部会」との役割分担: 国内交流委員会は他学会との個別の交流、予防部会は包括的・大規模な連携。

【2013年度活動報告】

平成24年2月28日-3月1日の第39回日本集中治療医学会(幕張にて)(大会長 福家信夫 帝京大学ちば総合医療センター 救急集中治療センター)おいて「シンポジウム6 機能別の観点から考えるリハビリテーション:(座長:本田喬先生(集中治療医学会から)、山田純生先生(心リハ学会から)」を開催 (教育研修委員会・広報委員会と協働)

平成24年7月 第18回日本心臓リハビリテーション学会(埼玉)で、「一次予防としての運動療法の学会連携を探る」をテーマとして、以下の4学会からなるパネルディスカッションを開催(予防・公衆衛生分野との連携部会)

日本心臓リハビリテーション学会 増田卓先生 (北里大学)
日本肥満学会 宮崎滋先生 (東京逓信病院内科) 
日本糖尿病学会 田村好史先生(順天堂大学代謝内分泌学)
日本循環器管理研究協議会 山科章先生 (東京医科大学循環器科)
  • 平成24年9月14~16日 金沢 日本心臓病学会/日本心臓リハビリ学会 ジョイントーコメデイカルセッション (他団体との共同研究部会・教育研修委員会・広報委員会)
  • 平成24年7月12日から14日 第21回日本心血管インターベンション治療学会
    (新潟 朱鷺メッセ/小田弘隆:新潟市民病院 循環器科)(教育研修委員会)
  • 平成24年9月22日から23日 第9回日本循環器看護学会 /神戸/宮脇郁子(神戸大学)
    (教育研修委員会)
  • 平成24年11月 臨床生理学会 長崎 詳細不明
  • 平成24年12月 冠疾患学会 東京 (国内交流委員会)
  • H25年 平成25年2月28日~3月2日 第40回日本集中治療医学会
    (松本/岡元和文(信州大学医学部救急集中治療医学)(広報委員会・教育研修委員会)
  • 平成25年2月28日~3月2日 第40回日本集中治療医学会(松本/岡元和文(信州大学医学部救急集中治療医学)/日本心臓リハビリテーション学会協同企画
  • パネルディスカッション
    「集中治療領域におけるリハビリテーションの新しい在り方を考える」
    (座長:宇都宮明美先生(集中治療医学会から)、山田純生先生(心リハ学会から)」を開催 (広報委員会・教育研修委員会と協働)

【2012年度活動報告】

本学会と国内の循環器関連の学会・研究会などを中心とした諸団体との積極的な交流に努め、心リハの有効性・安全性・重要性を循環器関連の種々の領域に広範囲に浸透させることを目的に相互理解と連携を推進する。
他団体との共同研究部会(横井宏佳 委員長)、予防・公衆衛生分野との連携部会(山田純正 委員長)の協力のもとに上記活動を実践する。

2012年度は第26回冠疾患学会においてシンポジウム「PCI/CABG後の心臓リハビリテーション:最適な内科治療(OMT)として如何に実践するか?」を当学会と共同開催する。また、復興支援に関わる厚生労働科学研究費補助金(地域医療基盤開発推進研究事業)(平成24年度)「在宅心不全患者に対する生活習慣改善支援の有効性に関する研究」にも、委員長が運動療法に関する部門を担当している。
さらに、次年度のCVIT2013においても何らかの合同企画を実施したいと宮崎俊一(近畿大学)会長から打診があり、今年度内に具体案を計画予定である。また、次々年度は心リハ学会の第20回学術集会(上嶋健治会長)と循環器予防学会の第50回学術集会(山科章会長)を同時開催する予定であり、今年度から具体的計画について協議を開始する。

【2011年度活動報告】

2012年度新設委員会のためなし